経営者が見るべきポイント
利益率・経費構造など
適正利益・目標利益の設定
簡単シミュレーション
実際にご自身で計算
※損益計算書の読み方から、自社に必要な利益・売上の逆算まで、実際に“手を動かす”ことで、自社にとっての数字の意味を深く理解できる構成になっています。
北川 直子/Naoko Kitagawa
アンビシャス株式会社取締役上級経営会計専門家(京都大学EMBAプログラム)修了国家資格キャリアコンサルタント
このワークショップは、「損益計算書が読めない」経営者が、数字で考え、判断できるようになることを目的に設計しました。そのために、座学ではなく、”自社の数字”を使って手を動かす“実践形式”にこだわっています。
経営者が自分で「いくら利益が必要か」「いくら売ればいいか」を判断できるようになれば、社内の目標も、現場の動きも、変わり始めます。
「数字に強くなれた」と感じる瞬間は、経営の“転換点”になります。一緒にその一歩を踏み出していきましょう。
50代男性・製造業経営者
がむしゃらにやってきたけど、何が問題かわからなかった。自社の数字で利益の道筋が見えるようになって納得できた。
60代男性・建設業経営者
自社にいくら利益が必要なのか、いままでは、結構当たり外れがあった。今回、講師に一緒に見てもらい、ロジックが整理され、なぜ外したのかが理解できた。すっきりした!
40代女性・電気工事業経営者
損益分岐点だけではなく、お金が残る目標売上高がわかったのが一番の収穫!
50代男性・リフォーム業経営者
利益を残すために必要な指標がわかった。売上より大事な数字があると気づいた。自社のKPI*も見えてきた!
次は投資のタイミングや、いくらお金を持っていればよいかも知りたい!
40代男性・販売業経営者
本や動画では分かりづらかったが、自社の数字を一緒に落とし込んだら、意外と簡単に分析と目標損益計算ができた。数字が面白いと初めて思えた!
※KPI(Key Performance Indicator):目標達成に向けたプロセスの進捗状況を定量的に評価・分析するための指標
A: はい、大丈夫です! 経営判断のための数字の見方を、わかりやすくお伝えします。「書籍での勉強とは違い、自社の数字を 使って考えるので、しっかりと理解できた」という受講者の声も いただいています。
A: はい、ご参加いただけます! どなたでもお申し込みいただけます。
A: はい、ご参加いただけます! 本講座では、顧問税理士が作成した試算表や決算書を「読めるようになる」 ことを目的として います。
A: 経営者の方のご参加が必須です。 社員の方とのご参加は可能ですが、社員のみでのご参加は ご遠慮いただいております。 (利益測定は経営判断に関わるため)
A:直近3期間の決算書をご提出ください。 事前にお送りいただくことで、当日スムーズに進められるよう、 アンビシャスが準備 資料を作成いたします。
A: 鉛筆(またはシャープペンシル)、消しゴム、電卓、定規をご持参ください。 また、売上計画などの社内作成資料があれば、より具体的な分析が可能になります。(必須ではありません)
A:申し訳ございませんが、オンライン開催は行っておりません。 京都経済センター(四条通烏丸西入ル:阪急電車烏丸駅 京都市営地下鉄四条駅 からスグ) にて開催いたします。
A: 無理な営業は一切ございませんので、ご安心ください! 本講座は学びの場として提供しております。 ご希望の方には、アンビシャスが主催する講座やサービスのご案内をさせていただくこともございます。
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